行政書士 新戦略講座(e-Learning版)
毎年 300名のモニター会員のアンケートをもとに教材の改善を行ってきた行政書士講座が2011年度版で発売開始。合計420時間で合格圏内へ導く新戦略プログラム。ネット確認テスト・ネット模試などを導入し正に試験合格に的を絞った講座です。ニュートン行政書士講座は受験に必要な学習項目を完全習熟することで受講者を合格へ導きます。この講座で2011年合格へ・・・
※e-Learning教材は2013年末まで利用可能です。
2011年度試験にターゲットを合わせた420時間完全習熟講座
学習イメージ他の参考書や教材等は一切不要です。TLTソフトは完全独学のためのシステムです。
難関の行政書士試験に合計420時間で合格を決める独学サポート教材です。
行政書士は、いま人気ナンバーワンの資格試験です。しかし難易度は近年急速に高くなっています。
また、出題傾向として事例に関する問題も随所に見られ、体系的な法律の理解が必要になっています。ニュートンのTLTソフトは7年以上、毎年3,000〜5,000名の受験生に受講されています。さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し、多数の合格者はもちろんのこと、完成度の高さで信頼を築いてきました。
■とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには、各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。
■さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし、あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感します。
■インターネット経由の「科目別・確認テスト」で合格点到達を確認し、試験直前の「総合模擬テスト」で仕上げる。合格街道を邁進する盤石な受験準備です。
例えば、もっとも出題数が多い「行政法・地方自治法」では、459の論点を正確に身につける事が必須
学習を進めるしくみは10セクションに分けて、それぞれ20のスモールステップ、合計200ステップで編成してあります。1ステップの学習時間は40分〜60分です。
また、各科目とも必須知識を身につけるステージ1と、アウトプットトレーナーとして正答力を一気に高める終盤のステージ2で万全にします。
TLTソフトで学習を進めていくと、習熟したそのステップは、さまざまな角度から問われても「瞬時に正答」できるようになります。そして1ステップが完全習熟すると、 そのステップは「合格」となって、次のステップに進むことができる仕組みで学習をしていきます。 こうして20のステップすべてに「合格マーク」がつくと、そのセクションを完全習熟した「証」として、あなた固有の「習熟完了番号」が表示されます。
さらに10セクションすべてに「習熟完了番号」が表示されると、あなたは「行政法・地方自治法」の問題には80%以上正答できる実力が備わったことになります。こうして全科目を制覇していきます。 TLTソフトは完全習熟したと判断するまで、穴埋め問題、○×問題、5択問題などを通じて徹底的にトレーニングを繰り返します。
そのトレーニング回数は学習者によってちがいます。 得意なところはすばやく、不得意な論点は数多くトレーニングを重ねることによって完全習熟を実現していきますから、時間と実行力さえあれば行政書士試験は間違いなく合格できる試験といえます。
ニガテ項目を管理して、高効率の学習・演習を提供するTLTソフト
各ステップとも最初の演習で間違えたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまでTLTソフトで演習した後、ニガテファイルBとして登録されます。各科目で20の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をニガテ項目として絞り込み学習が出来るようになっています。このニガテ項目Bの学習でも最初のTESTINGで間違えたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCとして登録されます。これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫です。この徹底した習熟管理機能を自由に使うことにより、効率よくニガテを得意項目にしていくことができます。
「合格点到達・科目別確認テスト」、「合格点到達・総合確認テスト」で合格を確実にする
難問が混在した本試験では解く必要のない難問に時間をとられ正答できる問題の得点力までそこなわれることもあります。その克服のため、ニュートンの行政書士講座は試験3ヶ月前の8月から科目別に「合格点到達度・確認テスト(各5回)」をインターネットを通じて実施します。
その問題は、TLTソフト(情報通信他を除く一般知識等科目は総問演習)で学習した問題のみで構成され、正答率95%以上で、その科目の「合格保証番号」を表示します
このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただきます。「合格点到達・総合確認テスト」は、本試験を想定した問題配分にて、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」でも、正答率90%以上(1回)または2回連続正答率85%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。
行政法
標準学習時間:70時間
地方自治法
標準学習時間:30時間
基礎法学
標準学習時間:15時間
民法I・II
標準学習時間:50時間
民法III・IV
標準学習時間:55時間
憲法
標準学習時間:35時間
商法・会社法
標準学習時間:50時間
情報通信他
標準学習時間:30時間
法令等科目のステージ2
実戦演習3800
[2011年7月より]標準学習時間:60時間
一般知識等(文章理解、政治、経済、社会) 総問演習700
[2011年6月より]標準学習時間:25時間
インターネットによる科目別 合格点到達度・確認テスト
2011年8月より実施
インターネットによる総合実戦 合格点到達度・模擬テスト
2011年10月より実施





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