合格保証制度とは
TLTソフトでは科目単位をスモールステップで確実に必要学習事項を頭に擦り込み、習熟度を確認しながら豊富な演習問題で正答能力をしっかり身につけていきます。
ステップごとに「合格点」を十分に超える正答力が養成されたとTLTシステムが判定したとき、そのスモールステップごとに「合格マーク」が学習履歴に記録されます。
全ステップが終了したとき、その科目にはあなた固有の「合格保証番号」が表示されます。これは、その科目なら何度受験しても合格点が取れる正答力がついているという証です。
このようにスモールステップで完全習熟しながら受講生本人が全ての科目に合格保証番号が表示されれば、「合格点を超える正答力」を身につけた証拠と言えます。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで合格にアプローチするシステムです。合格保証番号は各科目章単位すべてに学習者固有の番号として表示されます。
これは、習熟度管理機能と完全習熟演習システムで日米両特許を取得したニュートンTLTソフトのみの特徴です。

どの受講者についても科目別のネット確認テストや本試験前のネット総合模擬試験での合格保証番号表示により、その科目・本試験での合格点を超える正答力がついたことを確認できるシステムです。
TLTソフトでは、このような機能とシステムにより合格保証制度を設けることを可能にしています。
1.「合格点到達・ネット確認テスト」全科目の合格番号の獲得
2.「合格点到達・確認総合模擬試験」の合格保証番号の獲得
※行政書士 TLTソフトでは上記の条件を満たした段階で合格保証の対象となります。
本試験前日までに全科目の科目別のネット確認テストで表示された「合格保証番号」に加え本試験前のネット総合模擬試験での「最終合格保証番号」及び受験票の写し等を報告していただきます。
そして、実際に受験され、不運にも万が一不合格となってしまった場合、「提供した教材一式のご返却と学習記録のご提出」との引換に下記のいずれかをNewton社が保証するものです。
1.「お支払いになられたTLTソフトの費用全額を返金」
2.「次年度受験用教材を無料提供」
合格保証制度の詳細は教材(受講票)のお届け時に同封する案内書類をご覧下さい。
合格保証制度の趣旨…TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できるとNewton社では確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。



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