スリーステップ学習方式
〜本試験で確実に合格を勝ち取るためのスリーステップ〜
一歩一歩、合格を確認していく
行政書士TLTソフトでは合格への道のりを着実に進むためのスリーステップ方式を採用しています。TLTソフトは独学で行政書士試験合格を目指す受験生のための学習ツールです。
新バージョンTLTソフトは基礎からのインプットTLT学習はもちろん、科目別ネット確認テストで習熟度・実力チェックを有効利用した時短学習も可能になるなど、様々な学習スタイルに対応する柔軟性を得ました。さらには問題演習を徹底的にこなすアウトプットトレーナーや、試験前の総仕上げには本試験を想定した総合模擬試験も用意しています。
完全習熟・未習熟・不得意科目を自身の目で確認しながら進むスモールステップ学習を通して、一歩一歩、合格へ近づく自分を実感して下さい。
ステップ1
TLTソフトで合格に必要な全知識を完全習熟
TLTソフトでの基本戦略は、下図の【憲法】を例にしたステップ表で説明すると、学習単位を第1部・憲法総論と自由権について17のステップに分けて、1ステップずつ確実に習熟していきます。下のステップ表では■■色は未習熟、■■色のステップは完全習熟が完了したことを示しています。完全習熟した項目には【合格保証番号】が表示され、第2部・3部・4部を完全習熟して全てに合格保証番号が表示されれば【憲法】に関する限り本試験では合格点を取得できる実力が付いたと言えます。
こうしてTLTソフトで各科目各項目を完全習熟することで、あなたの合格を確実にする「必須知識」を盤石にします。また、得意科目がある場合、その科目はTLTソフトでの習熟学習をスキップする事も可能です。

ステップ2
科目別 合格点到達度・ネット確認テストで合格を固める
TLTソフトで完全習熟した科目をインターネットを通じて受験します。試験準備期間が長期間ですから、とりわけ初期に習熟した科目の場合は記憶も多少曖昧になり正答力が低下するのが普通です。そのためにも科目別に合格点到達度・ネット確認テストが有効です。このテストはTLTソフトの各ステップで完全習熟した問題のみで構成されていますから、満点を狙える内容です。95点以上を1回、または85点以上を連続2回のどちらかで合格保証番号を取得できます。
このように一歩一歩確実に能力を積み上げていくシステムが行政書士試験の合格を可能にします。 TLTソフトでの習熟学習をスキップされた方は、得意科目をいきなり合格点到達度・ネット確認テストを受験し、合格保証番号を取得する事でその科目を「合格保証制度」の対象とする事が出来ます。

ステップ3
本試験 合格点到達度・確認ネット総合模擬試験
ネット確認テストで全科目の合格点到達度が確認できたら、本試験の合格点到達度を試す総合模擬試験を、本試験前の仕上げとしてインターネットを通じて受験します。この模擬試験で、難問を瞬時に識別して時間内に必須問題を全問正答できる実力がついている事を確認します。70点満点中、90%の63点以上を1回、または80%の56点以上を連続2回で本試験の合格点到達を認定されます。認定されたときには合格保証番号が総合模擬試験の成績表に表示されます。ここまでくれば本試験にはアクシデントでもない限り合格できる実力がついているはずです。
いずれにしても、これだけ水も漏らさぬ受験戦略として学習するTLTソフトでの在宅講座は、あなたの「夢」を実現するために最も適した選択肢であると感じて頂ける事でしょう。




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