Newton 司法書士試験 対策講座『 良くある質問(FAQ集)』|ニュートン 司法書士TLTトレーニングソフト

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 Newton TLT ソフト > Newton 司法書士 > 良くある質問(FAQ)

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司法書士 TLTソフト FAQ集

TLTソフトについての質問

Q.教材の選択に迷っています。申込前に相談できますか。
Q.Newtonの教材の特徴を教えて下さい。
Q.TLTソフトとはどういうソフトですか。
Q.TLTソフトでは、どのような学習をしますか。
Q.パソコン上で学習するのですか。
Q.パソコンでの学習は難しくありませんか。
Q.キーボード操作は必要ですか。キーボード操作に不慣れでも学習できますか。
Q.ワンタッチ入力とは何ですか。
Q.どうして完全習熟できるのですか。
Q.受講中に学習内容の質問は出来ますか。
Q.質問出来る回数に制限はあるのですか。
Q.パソコンの操作に自信がありません。操作方法の質問は出来ますか。
Q.CD-ROM会員とネット会員の違いがよく分かりません。
Q.パソコンの画面の学習は目が疲れませんか。
Q.Newtonの教材は教育訓練給付金制度の対象になりますか。

合格保証制度に関する質問

Q.なぜ、合格を保証することが出来るのでしょうか。
Q.合格保証制度とはなんですか。
Q.「合格番号」とはなんですか。
Q.合格番号の提出はどのようにすればよいですか。
Q.急病等で試験を欠席したために不合格となった場合でも合格保証制度の適用を受けることができますか。
Q.Newtonの教材で学習した受講生の合格率を教えて下さい。

パソコン環境に関する質問

Q.「Windows Vista/7」を使用することができますか。
Q.「Windows XP」以前のOSを使用することはできますか。
Q.小型ディスプレイでの学習は可能ですか。
Q.ネットブックと言われるようなミニノートPCでの学習は可能でしょうか。
Q.e-Learning教材(ネット会員)での推奨環境はありますか。
Q.プリンターは必要ですか。
Q.会社と自宅など複数のパソコンで学習出来ますか。

学習方法に関するQ&A

Q.他の参考書は必要ですか。

 

TLTソフトについての質問

  Q.教材の選択に迷っています。申込前に相談できますか。

  • A. 教材の選択や検討についてのご相談はメール・お電話にてお気軽にどうぞ。
  •  Newtonの教材について丁寧にご説明させて頂きます。なお、お問い合せ・ご相談につきましては、 営業時間外でも遠慮なくご連絡下さい。
  •  【お問い合せ】 フリーダイヤル 0120-030-250
  •          メール info@humanitejp.com

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  Q.Newtonの教材の特徴を教えて下さい。

  • A. 資格を取得して何かをしようとしても、まず、合格しなければ始まりません。
  •  Newtonの教材はとにかく最短学習時間で確実に合格する事を目標としているため、他の通信教育のように試験に出ないような項目の学習はしません。
  •  理解のしやすさばかりを追求しすぎてボリュームのわりに試験に出る範囲をカバーしきれていない、または、何年も同じ教材を使い回しているような教材とは、根本的な教材制作に対する考え方が違います。その対応年度ごとに毎年、傾向と対策を練り教材を制作しています。20年以上の教材制作実績と経験があるからこそ出来る事なのです。
  •  そのため、例えば、去年は必須問題であった問題でも今年度試験対策には不要と教材編集チームが判断したならば、その問題は今年度の教材には含まれません。
  •  Newtonでは、教材は生物と考えているため、学習カリキュラムに合わせて教材を制作しています。限りなく合格に近づいて頂くために常にフレッシュな教材の提供を心がけています。

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  Q.TLTソフトとはどういうソフトですか。

  • A. TLT ソフトとは,Testing(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学 習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートンが,学習者が自動的に『完全習熟』してしまうことを追求して開発し,米国特許・国内特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

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  Q.TLTソフトでは、どのような学習をしますか。

  • A. TLTソフトでは、該当試験に必要十分な知識量をインプットとアウトプットの繰返しにより記憶していきます。 すなわち、「文章を読む」「問題に答える」の反復演習で、知識を頭に刷り込んでいきます。
  • その学習の概略は、「論点ごとの解説文を読み理解する」「解説文の文中空欄穴埋め問題を解答し理解を確認する」「一問一答式の○×問題や多肢択一式問題を解答し理解を深める」です。 ※教材により出題形式の詳細は異なる場合があります。

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  Q.パソコン上で学習するのですか。

  • A. 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。
  •  CD-ROM版ではCD-ROMに収録された教材をパソコンにインストールして始めてください。
  •  e-Learning版では受講票に記載されたURLにアクセスし、ログインして学習を開始して下さい。

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  Q.パソコンでの学習は難しくありませんか。

  • A. TLTソフトでのパソコン学習は難しくありません。インターネットで検索をしたりホームページを閲覧したり出来る方であれば、パソコン学習を始めるのは簡単です。パソコンを利用した高効率学習法を是非体験して下さい。

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  Q.キーボード操作は必要ですか。キーボード操作に不慣れでも学習できますか。

  • A. 基本的にキーボードから答えを入力して学習します。半角ローマ字入力で自動的に変換されます。独自の「ワンタッチ入力」で,パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。

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  Q.ワンタッチ入力とは何ですか。

  • A. TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,たとえば〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。
  • この例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄        〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが,学習スピードを10倍 以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』なのです。
  • *『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。

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  Q.どうして完全習熟できるのですか。

  • A. 基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題され演習します。正解できるようになった問題は出題されなくなるので,画面に表示される問題に取り組み続けるむだけで自動的にニガテ部分の繰り返し学習が徹底でき,完全習熟を実現できるのです。

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  Q.受講中に学習内容の質問は出来ますか。

A. 学習内容についての質問は遠慮なくどうぞ。それぞれの講座には専門のスタッフがおりますので、分からない内容は納得いくまで、何度でもご質問していただけます。
 ※学習内容の質問はFAXまたはメールにて常時受け付けています。

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  Q.質問出来る回数に制限はあるのですか。

  • A. 質問の回数制限はありません。理解できない事、難しいと感じたことがあれば何度でも遠慮なく質問していただいて構いません。受講生に合格して頂く事が第一と考えていますから、納得いくまで何度でも回答させて頂きます。

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  Q.パソコンの操作に自信がありません。操作方法の質問は出来ますか。

A. パソコンの操作で困ったことがあればご相談下さい。パソコンに詳しいスタッフが常駐しておりますので、解決出来るようサポートいたします。
 ※パソコンについてのサポート・ご相談はメール・お電話にて常時受け付けています。

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  Q.CD-ROM会員とネット会員の違いがよく分かりません。

  • A. CD-ROM会員では教材をCD-ROMでお届けしますが、ネット会員では教材をインターネットへ接続した状態で利用するオンライン教材となります。このオンライン教材はe-Learning(e-ラーニング)教材と呼び、ダウンロード教材ではないため、インターネットへ接続しない環境では教材を利用出来ません。学習中は常時インターネットを接続し、通信を行います。

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  Q.パソコンの画面の学習は目が疲れませんか。

  • A. Newton TLTソフトでは目の疲れに配慮して、コントラストの低い目に優しい配色を使用しています。派手な明るい色を極力なくす事で目の疲れを最小限に抑えています。
  •  ただし、長時間おなじ姿勢で画面学習を続けると目が疲れることがあります。ときどき遠くを見たり、首の回転運動をしたりするようにしてください。目の疲れ方や肩や首のコリは個人差があります。

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  Q.Newtonの教材は教育訓練給付金制度の対象になりますか。

  • A. Newtonの教材はどの講座も教育訓練給付金の対象とはなりません。これは合格保証制度があるためです。いくら給付金対象の講座を受講しても合格できなければ、何の意味もありません。逆に言えば、Newtonの教材で一発合格出来れば、恐らくこれほど安くすむ学習法はありません。
  •  また、カリキュラム通りに全て実行したにも関わらず、万が一不合格になってしまった場合の受講料返金制度である合格保証制度により、受講生のリスクは最小限に控えられると考えています。
  •  ですから、ニュートン社ではあえて合格保証制度を設けています。

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合格保証制度に関する質問

  Q.なぜ、合格を保証することが出来るのでしょうか。

  • A. Newtonの教材は合格する事に徹底的に拘って制作されています。ニュートン社ではTLTソフトでの学習をカリキュラム通りに実行する事さえ出来れば、必ず合格できると信じています。
  •  毎年、改良を重ね作り上げてきた、この教材だからこそ出来る自信の表れが合格保証制度です。
  •  不合格なら全額返金。どうぞ、この教材で夢を現実のものにして下さい。

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  Q.合格保証制度とはなんですか。

  • A. ニュートン社指定の条件を満たされた会員様は合格保証制度を利用して会員費の返還を受けることができます。この合格保証制度の適用を受けるために、ニュートン社が指定させていただく条件は基本的に次のとおりです。
  • ①ご受講いただいた「TLTソフト」全科目(全タイトル)の合格番号の提出
  •  (教材によっては科目別確認テストや模擬テストの合格番号のみの場合もあります)
  • ②対象試験の受験(受験票のコピーの提出)
  • ③本試験で不運にも不合格であったこと
  • ※教材により条件の詳細には差異があります。それぞれの教材ページも併せご参照ください。
  •   また教材のお届け時,詳細を記した書類を同梱いたします。

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  Q.「合格番号」とはなんですか。

  • A. 「合格番号」は、TLTソフトの各単元ごとの学習修了時にソフト上に表示される会員様固有の番号です。
  • 例えば、司法書士の「民法総則第1部」では,全15セクションの「Testing」「Learning」「Training」の全てを修了すると、ソフト画面上に「合格番号」が表示されます。

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  Q.合格番号の提出はどのようにすればよいですか。

  • A.教材に同梱または後送する「合格番号記載用紙」に記入して、該当試験の試験日の前日(当日消印有効)までに「書留郵便」でニュートン社あてにご郵送ください。
  • e-Learning教材(ネット会員)の場合は合格番号送信ページにアクセスし、必要事項を入力後に送信してください。

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  Q.急病等で試験を欠席したために不合格となった場合でも合格保証制度の適用を受けることができますか。

  • A. 合格保証制度は、合格保証制度の適用条件を満たした上で試験を受験したにもかかわらず、万が一不合格となった場合に、会員費として納入された金額全額を返 還するものです。 合格保証制度の趣旨はTLTソフトを完全習熟すれば、必ず本試験に合格することができると確信していることから、受験者が本プログラム 通り学習を実行したにもかかわらず合格を果たせなかったことに対する補償行為として、『全額返還』をするものです。 したがって、途中で学習を放棄したり、理由のいかんにかかわらず、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。

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  Q.Newtonの教材で学習した受講生の合格率を教えて下さい。

  • A. Newtonでは合格率につきましては現在公表はしておりません。
  •  その理由として、まず第一に資格学校や通信教材販売会社の公表している合格率には信憑性がないからです。例えば直接合格に結びついたのが他の教材や学習法であっても合格者として数えてしまっている事が多いのです。
  •  通信教育や教材を利用した独学での学習は、モチベーションを維持して最後まで続ける事が、何より重要です。Newtonの教材では、合格保証制度を利用して返金対象となった受講生は、各教材の平均7%程度の人数となっております。この返金対象者の少なさこそがNewtonの教材の実績そのものと言えます。

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パソコン環境に関する質問

  Q.「Windows 7」を使用することができますか。

  • A. e-Learning教材では、基本的に「Windows 7」に対応しておりますが、CD-ROM版 TLTソフトなどの一部の教材では不具合が起こる場合があります。詳しくはお問い合せ下さい。
  • ※CD-ROM版 中国語ソフトはWindows 7には対応していません。

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  Q.「Windows Vista」を使用することができますか。

  • A. TLTソフトは、基本的に「Windows XP」及び「Windows Vista」に対応しておりますが、CD-ROM版 中国語TLTソフトなどの一部の教材ではVista環境にて不具合が起こる場合があります。詳しくはお問い合せ下さい。
  • ※CD-ROM版 中国語ソフトはWindows Vistaには対応していません。

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  Q.「Windows XP」以前のOSを使用することはできますか。

  • A. TLTソフトは、「Windows XP」及び「Windows Vista」用のソフトですが、「Windows XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。
  • ただし、「Windows XP」以前のOSについては、マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので、発生した問題に対処できない場合もございます。「Windows XP」以降のOSでの使用を推奨いたします。
  • ※中国語ソフトはWindows XP専用ソフトです。

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  Q.小型ディスプレイでの学習は可能ですか。

  • A. 法律系CD-ROM教材ではディスプレイは800×600ピクセル以上、語学系CD-ROM教材及びe-Learning教材(ネット会員)では1024×768ピクセル以上の解像度が必要です。この解像度が確保されていれば、原則として小型ディスプレイでも学習は可能です。

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  Q.ネットブックと言われるようなミニノートPCでの学習は可能でしょうか。

  • A. Newton TLTソフトは小型のノートパソコンでも基本的には学習可能ですが、教材によりディスプレイの最低必要解像度が異なります。
  •  法律系CD-ROM教材:縦600ピクセルの解像度があれば学習可能です。
  •  語学系CD-ROM教材:1024×768ピクセル以上の解像度が必要です。
  •  e-Learning教材:一部の教材を除き1024×768ピクセル以上の解像度が必要です。
  •          (司法書士・宅建やTOEICなど画面スクロールを使用すれば学習可能な教材もあります)
  •  流行のミニノートPCでは画面は小さいですが、最近は解像度の高い製品も多く発売されていますので、詳しくはお問い合せ下さい。

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  Q.e-Learning教材(ネット会員)での推奨環境はありますか。

  • A. e-Learning教材を利用するにあたっての推奨環境は下記の通りです。
  •  OS:Windows XP / Vista
  •  ブラウザ:Internet Exploler 6または7
  •  その他:Windows MediaPlayer 9以降
  •  回線:光・ケーブル・ADSL・高速モバイル回線等

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  Q.プリンターは必要ですか。

  • A. プリンターの設置は必須ではありません。 ただし、一部TLTソフトには、解説文をPDF方式で表示することができる「プリント機能」が備えられています。 この「プリント機能」を利用して解説文をプリントアウトしていただく場合は、プリンターが必要となります。

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  Q.会社と自宅など複数のパソコンで学習出来ますか。

  • A.TLTソフトはCD-ROM教材・e-Learning教材ともに複数のパソコンで学習する事が可能です。
  •  CD-ROM教材では、各パソコンにTLTソフトをインストールし、学習履歴をUSBメモリやフロッピーディスク等に保存し、別のパソコンで学習を再開する際にUSBメモリから学習履歴を読み込む事で、以前の続きから学習を再開出来ます。
  •  e-Learning教材では学習履歴はニュートン社及び代理店に設置のサーバーへ常時保存されます。このため、インターネットへ接続されたパソコンであれば、どのパソコンからもログインし学習を再開する事が出来ます。

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習方法に関するQ&A

  Q.他の参考書は必要ですか。

  • A.TLTソフトは、受験に必要十分な知識量を盛り込んでいますので、他の参考書は不要です。もっとも、他の参考書を併用しての学習は、知識を深めるためには、有効な手段の一つであるのも確かです。一部ソフト内では「インフォメーション」で「参考文献」を挙げております。

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