司法書士試験を攻略するために
〜限られた時間を有効に使う受験テクニックを養う必要性〜
司法書士試験は、合格率2〜3%の超難関です。
合格点は
70問中56問、80%以上の正答率です。
TLTソフトの在宅講座なら、この条件を十分に満たすことが出来ます。
基本事項に関する問題および過去に出題実績のある問題《レベルA》が70問中およそ57問前後、80%程度あります。くわえて発展応用問題《レベルB》が6〜8問で10%程度。超難問《レベルC》が5〜7問出題されるのが一般的です。
合格の条件は
レベルA(必須事項)の問題を全問正解すること。
これだけで約80%の正答率となり、合格は確定的。
レベルAの問題全問正答に加え、レベルBとCの問題に15問中3問正答できれば、合計58問以上となり、84%の正答率を達成して合格は確定します。
したがってレベルAの問題に全問正答することが合格へのカギになります。難問に対応する勉強をどんなにやっても合格を確実にする事は出来ません。 どんなに勉強してもレベルCの問題に完全には対応できないからです。
確実に合格するには、無駄な時間を費やして、「正答できるはずのレベルAの問題」まで時間不足で失点してしまう事を防ぎ、「解いてはならないレベルB・Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力、すなわち試験対策としてのテクニックが必要です。レベルAの問題で失点しなければ、例えば、レベルB・Cの問題は予め決めておいた番号を選んだとしても15問中3問は確率的に正答となり、合格点を確保できます。
レベルAの問題を
100%瞬時に正答する力をつけるために・・・
TLTソフトでは「過去問題475問とその肢問2,375問、その類題、さらに予想問題の7,000問を「必須事項」として完全習熟します。
民法をはじめ必要な法律知識のほとんど無い初学者の場合、総学習時間は1000〜1600時間です。
法学部出身者や受験経験者なら500〜800時間程度で合格点に到達する学習が可能です。
受講生の能力にあったコースを選び計画通りに学習を進めることができれば、合格の栄冠を勝ち取ることが出来ます。
司法書士TLTソフトでは、まず法理論とその問題文について徹底習熟します。そして、その科目を完全習熟し「合格点到達度・ネット確認テスト」を科目単位でインターネットを通じて自宅で受験します。1科目ずつ合格点到達を確認しながらのアプローチで本試験合格を揺るぎないものにしていきます。
確実に合格する対策として
本番同様に難問を散りばめた問題での演習を繰り返し、そこで出題されるレベルAの問題を常に全問正答出来る演習を、あえて実施する必要があります。
このような習熟と試練の難関試験合格のため、TLTソフトでの完全習熟に加えて、科目別「合格点到達度・ネット確認テスト」を用意し、合格点到達を認定する全科目の合格点到達を確認します。
さらに本試験での総合の合格点到達を確認する「ネット総合模擬試験」を実施し、ここでレベルB・Cの問題を意識的にスキップして、レベルAの全問正答に集中し、その結果80%超の正答率を2回実現するまで試験演習をします。
Newtonでは、このスリーステップ方式によって万全の対策としているのです。
また、不動産登記法・商業登記法の最終チェックとして、本試験での記述式対策である書式添削を受けることが出来ます。この書式を克服することで、司法書士試験受験に一切の不安を取り除きます。書式で確実に正答するためには、民法、商法・会社法、不動産登記法、商業登記法を、「ネット確認テスト」で完全習熟していることが必要となります。これらの科目に不安が残る人では、書式添削をいくらやっても合格点を確実にクリアすることは困難になります。これらの基礎的条件が完備された方を対象に、書式添削を4回分用意しています。
書式添削では、これ以上の回数を重ねてもほとんど効果はなく、その4回分でほとどすべての方が合格点をクリアすることができると考えています。書式添削の完了をもってほぼ確実に司法書士試験の合格を手にすることを確信しています。
この万全体制の戦略プラス合格保証制度により、Newton 司法書士講座はリスクゼロの学習法と言えます。
私たちが司法書士試験必勝のために受講生に求めることは、ひたすら計画通りTLTソフトでの習熟演習を実行していただくことです。
実行すれば必ず合格できると確信しているからです。

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