司法書士 最速総合講座
新戦略 総合講座をベースに学習内容を再編集し、総学習時間の短縮を可能にした、総合最速版講座です。受験経験者や法学部出身者など法律の知識が一定程度ある方に最短学習時間での合格を可能にする事を目標として開発されました。ネット確認テスト・ネット模試・書式添削を装備し合格に必要な学習要素は全て揃っています。さらに2011年度版では演習トレーニング専用の総問演習講座も含まれています。
「本とノートと鉛筆」では不可能だった高速習熟と大量演習、そして学習管理
全論点の理論演習総合e-Learning版TLTソフトです
本試験での合格点突破のみを目的として、集中的に正確なインプットを実現するとともに、合格点突破の正答力も650時間程度で達成する最速合格ソフトです。
過去10年の試験問題の分析から、合格点(80%)到達を十分に超える学習量の「論点7120項目」を選定し、科目ごとに1ステップずつ、5択のなかで瞬時に正答できる正答力を半強制的に身につけながら、科目単位で合格点到達度を測定し、確実に合格を実現するしくみです。
合格保証制度を可能にしたTLTソフトのしくみと合格への必須論点。
司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。
1)過去問の出題分析により、科目ごとに85%の出題率を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとにしっかり理解し、正確に頭に擦り込み、さらに2〜3問の問題正答確認で1科目ずつ完了させていきます。
2)これら「論点とその問題演習」をシステムとして完全習熟させるのがTLTソフトです。
TLTソフトは、科目毎に習熟範囲を20のスモールステップに分割して、1ステップを20〜30分で完全習熟することによって次のステップに進みます。
全科目に「習熟完了番号」が表示されれば、すでに合格圏です。
司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても85%以上の正答率を取れる科目を、計画的に1科目ずつ仕上げていくことが、確かな合格につながっていきます。
知識は十分なのに不合格。問題演習不足が原因
難関を突破するには「問題演習の質と量」が決め手です。 「質」はニュートン社にて分析した7,120論点で十分であり、対応する問題の種類と数は15,300問です。 この数量を「本と鉛筆」で効果ある演習をするには、1問に2分として1通りやるだけで540時間かかります。 さらに間違えた問題を100%正答できるように、ニガテ問題をゼロにするには気の遠くなるような時間を要します。 そのため、十分な演習問題数をこなせず、本試験を迎えてしまい不合格になる方がとても多いのです。
最速、最強のアウトプット・トレーニンク
全ての論点を正確に習熟し、その論点に対応する問題を全問正答できるまでトレーニングすることを、わずか650時間程度で完了できることは、驚異的な速さです。
新開発TLTトレーニングソフトだから可能にした大量演習の「最強バッティング・マシーン」といえます。
これまでの「本とノートと鉛筆」では不可能だった大量問題演習を、TLTソフトが可能にします。
【1】憲法
573論点
51ステップ
30時間
【2】民法総則
471論点
46ステップ
27時間
【3】物権
634論点
55ステップ
34時間
【4】担保物権
722論点
64ステップ
38時間
【5】債権
760論点
72ステップ
42時間
【6】親族・相続
854論点
79ステップ
37時間
【7】商法会社法
983論点
97ステップ
74時間
【8】民事訴訟法
570論点
58ステップ
38時間
【9】不動産登記法
882論点
89ステップ
107時間
【10】不動産登記法記述式
180問題
92ステップ
42時間
【11】商業登記法
606論点
36ステップ
60時間
【12】商業登記法記述式
63問題
30ステップ
30時間
【13】民事執行法
論点
10ステップ
18時間
【14】民事保全法
論点
4ステップ
12時間
【15】供託法
153論点
16ステップ
24時間
【16】司法書士法
107論点
7ステップ
18時間
【17】刑法
65ステップ
18時間
その他
法改正(2011/5)
ネット確認テスト(2011/1より)
ネット模擬テスト(2011/3より)






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