司法書士 2011年度受験用 新戦略 総合講座
司法書士試験の受験経験が無く、法律(憲法・民法・刑法)の知識が多少ある方が2011/2012年度合格を目指す在宅講座。この講座は約800時間の標準学習時間です。2011年度試験に間に合わなかった場合、2012年度に繰り越して学習ができ、2012年度試験も合格保証の対象となる今だけの特別ダブル保証講座としています。
※e-Learningでの学習は常時インターネットへ接続する必要があります。
法学部出身者や、憲法・民法・刑法の履修者がはじめて司法書士を目指すコースです。
1日2時間で最難関合格に挑戦。
このコースは「最速総合版」と「2012年度用 総合講座」の中間に値する講座です。
法学部出身者、憲法・民法・刑法等を履修されている方に向けたこのコースは、本試験「午前の部(憲法・民法・刑法・商法会社法)」対策を「最速総合版」と同じプログラムとシステムで学習します。
「午後の部」対策としての司法書士専門科目は、2012年度用 総合講座と同様に初心者として基礎からしっかり全論点について完全習熟するまでのプログラムをすすめ、習熟システムで「不動産登記法」など合格点確保の学習を進めます。
科目別・合格点到達度の確認テストで合格点突破の正答力を確認していき、本試験での合格を万全にするため総合確認テストで合格を実現する標準学習時間 800時間のプログラムです。(習熟スピードが早い人では600時間程度です)
合格保証制度を可能にしたTLTソフトのしくみと特長
司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、 TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。
過去問の出題分析により、科目ごとに 85 %の出題率を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとに2〜3問の演習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7,967項目あり、対応する演習問題は13,862問に及び ます。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
これら「論点とその演習問題」を半強制的に完全習熟させるのがTLTソフトです。
TLTソフトは、科目毎に習熟範囲を 10〜25 のスモールステップに分割して、1ステップを約1時間で完全習熟するこ とによって次のステップに進むしくみです。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表 示されます。
その科目について、本試験でも十分に合格点を突破できる正答力を取得したことを証するものです。
【1】憲法
573論点
51ステップ
30時間
【2】民法総則
471論点
46ステップ
30時間
【3】物権
634論点
55ステップ
34時間
【4】担保物権
722論点
64ステップ
38時間
【5】債権
760論点
72ステップ
42時間
【6】親族・相続
854論点
79ステップ
37時間
【7】商法会社法
983論点
97ステップ
107時間
【8】民事訴訟法
570論点
58ステップ
55時間
【9】不動産登記法
882論点
89ステップ
164時間
【10】不動産登記法記述式
180問題
92ステップ
55時間
【11】商業登記法
606論点
36ステップ
60時間
【12】商業登記法記述式
63問題
30ステップ
30時間
【13】民事執行法
論点
10ステップ
30時間
【14】民事保全法
論点
4ステップ
15時間
【15】供託法
153論点
16ステップ
35時間
【16】刑法
論点
65ステップ
24時間
【17】司法書士法
107論点
7ステップ
30時間
その他
法改正(2011/5)
確認テスト(2011/2より)
模擬テスト(2011/4より)
TLT習熟システム
誰もが容易に習熟出来る事を目標に開発されたパソコン学習用教材。それがTLTソフトです。TLTソフトはその画期的な学習方法が認められ、日米(国内No.3820421号、米国No.5888071号)を取得しました。 | |
アウトプット・トレーナー
法学部出身者向けコースには、実戦での合格点突破を最重視して、徹底的にアウトプットを鍛える問題演習・トレーニング専用教材を用意。これにより、TLTソフトでの学習よりも問題演習トレーニングを重視した勉強スタイルにも対応できます。 | |
科目別 ネット確認テスト
各科目ごとに合格点到達を確認する為の「ネット確認テスト」が、どのレベルの受験生にも柔軟な試験対策を提供します。得意・不得意の確認から科目別の実力チェックまで、様々な学習スタイルに対応するためのツールです。 | |
本試験前 ネット総合模擬試験
本試験前の仕上げとしてNewtonでは本番さながらのネット模擬試験を容易しています。それまでに学習して身につけた実力を発揮し、本試験での時間配分を見極め、制限時間内に合格点を突破出来る正答力を養います。 | |
記述対策 ネット書式添削
司法書士試験で不合格になる理由でいちばん多いのが、書式に失敗したときといわれています。そのためにNewtonでは書式試験をきちんと正答するための書式添削を用意しています。 |






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