司法書士 2012年度受験用 ゼロからの”新”総合講座 特別契約会員
※4月スタート会員の募集を開始しました。(受付終了は2011/03/31)
先着350名限定の特別契約会員を募集します。司法書士知識ゼロから2012年度合格を目指す、標準学習約1200時間のe-Learning講座です。初学者の方は、学習をスムーズに進めるための「基礎講座」により民法の基礎を最初に十分に理解してから本講座の学習に入ります。また、従来の最速講座と演習講座も含んでいるため、初学者から上級者まで幅広い受験生へ対応ができる講座です。
※教材は通常の新総合講座と同内容です。
※e-Learningでの学習は常時インターネットへ接続する必要があります。
※2012年度試験合格保証。
本気で司法書士受験を決意される方のために・・・
司法書士試験全問題の 80%は、TLTソフトで習熟する重要7,120論点と、その標準問題の範囲から出題。
TLT ソフトには、過去 10 年分以上の過去問 題から抽出し、熟成させた一問一答問題約 12,300 問と、新作一問一答問題・多肢択一問 題など、約 3000 問について、いつどのよう に出題されても瞬時に正答できるように、対応 する論点の理解と即答トレーニングで徹底的に 習熟させます。
したがって、TLT ソフトで全項目を学習し、 必須項目をすべてマスターすれば、司法書士試 験にも必ず合格できると思います。
全7,120論点およびその標準15,300問題を 2012 年 2 月末までに完全習熟 !
TLTソフトだから100%習熟を可能にします。
各科目ともTLTソフトで、合格点を確保する「必須事項」をスモールステップで完全習熟していきます。
たとえば、民法総則は1部、2部、3部の章に分けて、それぞれ21、22、19の合計60のスモールステップに分割して1ステップずつ確実に習熟していきます。
そして、そのステップの学習内容が100%習得するまでさまざまな場面と角度からトレーニングを繰り返します。
こうして完全習熟に達したときシステム側ではそのステップを「合格」と認定して、次のステップに進むしくみで、1ステップずつ確実に習熟 していくようにプログラム化しています。全科目合計約1600のステップをこうして制覇します。
総学習約1200時間、自宅で確実に合格を目指す「合格保証 総合講座」。
本講座では、過去 10 年の試験問題の分析から、合格点( 80 %)到達を十分に超える学習量の「論点7,404項目」を 選定し、対応する演習問題について、科目ごとに1ステップずつ、5択のなかで瞬時に正答できる正答 力を半強制的に身につけながら合格点到達度を測定し、確実に合格を実現するための習熟学習です。
TLTソフトで完全習熟すると、科目単位で「習熟完了番号」が表示されます。習熟完了番号が表示された科目は、本試験で十分合格点を突破できる実力が身についたことを意味します。そして2012年2月末には、全 15 科目すべてに「習熟完了番号」が表示される計画で進みます。
特別契約会員について
Newton社では今年度、学習計画で指定した日程通りに学習していただく 「 特別契約会員 」 という制度を設けました。特別契約会員として入会された方は、計画に遅れることなく学習していただきます。予定表の締切りまでに各単元を終了させることが、契約条件です。この厳格なスケジュールを守っていただく代わりに、大幅な特別価格でご提供させていただくことにいたしました。
計画表の締切りに3回遅れ、かつ2週間以上の遅れを生じた場合、それ以降は学習できなくなり、e-Learning は打ち切られるという特別契約です。この場合、お支払いただいた代金は、お返しいたしません。本気で司法書士試験を攻略するための不退転の合格作戦です。
1 日の学習量は速い方で1時間30分、遅い方で3時間です。司法書士試験に要する学習事項は膨大です。だからこそ全学習事項を漏れなく習熟されれば、ゆうに合格点を突破できるはずの試験なのです。
Newton社では、途中で挫折することなくスモールステップで単元ごとに進捗管理をします。明快に決められた学習量を習熟し、その達成感を噛みしめつつ、合格に邁進します。こうして大方のかたは計画通り全習熟計画を全うし、合格保証条件を満たし、2012年度・司法書士国家試験にみごと合格の栄冠に輝いてほしいと思います。
※問い合わせ多数につき、4月スタート会員として募集を再開いたしました。受付にあたり、下記学習カリキュラムご確認下さい。
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【0】民法準備講座
716論点
168ステップ
162時間
【1】憲法
573論点
60ステップ
45時間
【2】民法総則
471論点
60ステップ
45時間
【3】物権
634論点
60ステップ
48時間
【4】担保物権
722論点
76ステップ
58時間
【5】債権
760論点
71ステップ
53時間
【6】親族・相続
854論点
70ステップ
52時間
【7】商法会社法
983論点
210ステップ
157時間
【8】民事訴訟法
570論点
86ステップ
65時間
【9】不動産登記法
882論点
318ステップ
239時間
【10】不動産登記法記述式
180問題
92ステップ
69時間
【11】商業登記法
606論点
203ステップ
152時間
【12】商業登記法記述式
63問題
36ステップ
27時間
【13】民事執行法
論点
35ステップ
26時間
【14】民事保全法
論点
18ステップ
14時間
【15】供託法
153論点
57ステップ
43時間
【16】刑法
論点
103ステップ
77時間
【17】司法書士法
107論点
35ステップ
26時間
その他
法改正(2012/5)
確認テスト(2012/3より)
総合テスト(2012/5より)
TLT習熟システム
誰もが容易に習熟出来る事を目標に開発されたパソコン学習用教材。それがTLTソフトです。TLTソフトはその画期的な学習方法が認められ、日米(国内No.3820421号、米国No.5888071号)を取得しました。 | |
アウトプット・トレーナー
法学部出身者向けコースには、実戦での合格点突破を最重視して、徹底的にアウトプットを鍛える問題演習・トレーニング専用教材を用意。これにより、TLTソフトでの学習よりも問題演習トレーニングを重視した勉強スタイルにも対応できます。 ※30ヶ月講座ではアウトプット・トレーナーは基本プログラムに統合されています。 | |
科目別 ネット確認テスト
各科目ごとに合格点到達を確認する為の「ネット確認テスト」が、どのレベルの受験生にも柔軟な試験対策を提供します。得意・不得意の確認から科目別の実力チェックまで、様々な学習スタイルに対応するためのツールです。 | |
本試験前 ネット総合模擬試験
本試験前の仕上げとしてNewtonでは本番さながらのネット模擬試験を容易しています。それまでに学習して身につけた実力を発揮し、本試験での時間配分を見極め、制限時間内に合格点を突破出来る正答力を養います。 | |
記述対策 ネット書式添削
司法書士試験で不合格になる理由でいちばん多いのが、書式に失敗したときといわれています。そのためにNewtonでは書式試験をきちんと正答するための書式添削を用意しています。 |





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