【最速版】司法書士 総問演習講座
この講座は憲法、民法、刑法、民事訴訟法、商法会社法等の法理論を履修されている方、または司法書士試験の受験経験者のために、2011年度試験に出題される可能性の高い問題を抜粋した演習トレーニング専門の講座です。出題傾向の分析から2011年度受験用トレーニングのために特別に編集したプログラムとなっています。僅か100時間前後で受験に必要な受験テクニックを習得するための、司法試験・司法書士試験の受験経験者や同等の法律知識を有する方に送る究極のアウトプットトレーニング講座です。実戦演習量と「答練」不足のため、合格に届かなかった方にも最適なダメ押し講座です。
最速・最強のアウトプット専用トレーニング
2011年度、合格に必要な15300問!
司法書士2011年度試験に、1日1時間、6か月で合格点突破の得点力を実現させる最速・最強の 100時間在宅講座です。
対象は、憲法、民法、刑法、民事訴訟法、商法会社法等の法理論を履修されている方、司法書士試験受験経験者の方々です。問題演習が不足している受験生のための「実戦問題トレーニング」専門の 在宅講座です。(※基礎的な学習は含まない受験経験者向けの内容です。)
本講座の目的は、全科目合計7,120論点を100%習得することであり、本試験で80%以上の正 答率を挙げることです。その実現には、各論点に対応する問題を実戦的に集中演習することが、もっ とも確かな対策です。
しかしそのためには、重要で間違いやすい論点については、場面や表現等を変えて、さまざまな問 題での演習が必要です。そして「合格にはこれ以上の問題演習は必要ない!」という問題数は全科目 合計で約15,300問です。
この必須問題に100%正答できるようになれば、知識の点では本試験合格ラインは十分に超えています。難問題のために合格できないのではないのです。
全必須論点を理解しているつもりでも演習回数が不十分なら、長期間の勉強は徒労に。
TLTソフトは、全科目を65コースに分けて1コースずつ単問での知識確認を繰り返し、確実に習得していきます。1コースの習熟完了までの所要時間は、平均2時間です。
ちょうどコンピューター付き「バッティング・マシーン」のように、あなたの不確かな論点問題をさまざまなタイミングで再演習し、ついには即正答のアウトプット力を身につけてしまいます。
まさに、あなた専用に、「最適・最速」ともいえる学習を実現するようにつくられたプログラムです。
e-Learningだから、そしてTLTトソフトだから、膨大な演習を驚異的なスピードで!
演習がスピーディーに進むスモールステップ方式
・各コースとも20のスモールステップに分けて1ステップずつ、トレーニングを徹底的に繰り返し完全習熟していきます。
・下に示す「民法総則」は下のようなステップ表が3つあります。つまり3コースで構成されています。
・1ステップでは、10~12問ほどのトレーニングです。
・出題順をシャッフルして画面上での試験を2回します。2回とも正答した問題は「できる問題」と見なし、合格とします。
・さらにシャッフルされて出題が繰り返され、全10問が連続正答することによって、そのステップが終了です。1ステップ8分程度です。
受験直前に驚異的な仕上げ効果を発揮する「ニガテ問題集中演習機能」
・また、最初に不正解だった問題は、下の図のように、B列のニガテ1に蓄積されます。
・A列が完全に終了するとあなたのニガテ問題で構成されているB列をA列と同じように演習します。
・B列でも最初のTESTINGで不正解となった問題はC列に送られ、あなたの最も苦手の問題が集約されます。
・こうして全科目65コースを終了し、本試験が迫ったとき、「自分がニガテとする問題や間違えやすい項目」が整理されています。 そこだけに集中して受験勉強に集中できれば、受験生にとってどんなにすばらしいことか 理解できると思います。
・またA列を終了するのに2~3時間、B列で30分、C列で10分程度ですから、超スピード習熟が可能と言えます。

※この講座の対象者:司法書士受験科目の学習が終了している方。
e-Learning教材は2011年12月31日まで利用出来ます。








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