Newton e-Learning 社会保険労務士|社労士試験の独学攻略ならニュートンTLTソフト

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合格保証社労士 TLTソフト

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2011年度受験用 社会保険労務士 新戦略講座

  • ■【合格保証 ネット会員】価格:受付終了(2013年末まで利用可)
  • ■【保証なし ネット会員】価格:受付終了(2013年末まで利用可)








講座お申し込みページ

初学者対応。合計約580時間で合格圏内へ導く新戦略プログラム。過去問と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析し、従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに拘り、基礎習得編と実戦合格編に試験対策テストの3段階で完全攻略を目指します。ニュートンの社労士講座は受験に必要な学習項目のみを完全習熟することで受講者を最短時間で合格へ導きます。e-Learning教材で学習するネット会員の募集です。

※学習中は常時インターネットへ接続する必要があります。
※会員では2013年末まで教材利用が可能です。(確認テストは2011年度のみとなります)




社会保険労務士 試験 2011年度、確実に合格するために


imgss_gs.png      学習イメージ社会保険労務士試験は、どんな問題が出題されるの?
例えば、平成19年度の労働基準法第1問の選択肢の一つでは、次のような問題が出題されました。

 『いわゆる在籍型出向の出向労働者については、出向元及び出向先の双方とそれぞれ労働契約関係があるので、出向元及び出向先に対しては、それぞれ労働契約関係が存する限度で労働基準法の適用がある。すなわち、出向元、出向先及び出向労働者三者間の取決めによって定められた権限と責任に応じて出向元の使用者又は出向先の使用者が出向労働者について労働基準法における使用者としての責任を負うものである。』
 答えは、○です。
 この問題に正解するためには、労働基準法第10条と、厚生労働省の通達についての知識が必要です。

 また、平成19年度の労働安全衛生法第8問の選択肢の一つでは、次のような問題が出題されました。
 『製造業に属する事業者は、総括安全衛生管理者を、常時100人以上の労働者を使用する事業場ごとに選任しなければならない。』

 答えは、×です。
 正しくは、「常時300人以上」であり、「常時100人以上」ではありません。
 この問題は、「常時300人以上」という具体的な数字を覚えておかなければ解けません。

 このように、社労士試験では、法律、規則、省令、通達、判例など、幅広い範囲から出題されます。
 したがって、限られた時間の中で、基本的事項を理解し、多くの知識を正確に記憶することが、社労士試験合格の鍵となります。

 2011年版TLT社会保険労務士ソフトは、2010年版の基礎編と実戦編を統合して内容をコンパクトにし、より短時間で合格レベルに到達できるように再構成しました


TLTソフトが、社労士試験受験対策として有効な理由
TLTの「T」とは、Testingの頭文字です。「L」はLearningの、そして終わりの「T」はTrainingの頭文字です。
 学習方法はこうです。たとえば、労働基準法で最初に学ぶ「労働者」や「使用者」は条文として定義されています。ですから、その条文を正確に覚えることが必要です。TLTソフトでは、条文の重要語句部分について穴埋め演習をし、そこから出題される単問題の○×演習を繰り返し、定着させる方法を採っています。

 知識をシッカリ定着させ、日々、達成感のある受験生活を送るために
 たとえば労働基準法第一部では、労働者および使用者・総則・労働契約・退職・賃金等について学習します。TLTソフトは、これらの学習事項を20のステップに分割して、1ステップで約10の事項を攻略します。1ステップは20分程度で終えられます。1ステップでの学習は10の条文についてそれぞれ重要語句の穴埋め演習を行い、その項目に関連する○× 問題などをランダムに出題しながら連続正答できるようになるまでトレーニングを繰り返します。全問正答できるようになればそのステップは習熟完了となります。

 もうひとつ受験生にとって、とても便利な機能があります。
 各ステップの最初のテスティングで間違えたものだけを集約するために、特別に用意されたファイルがあります。そのファイルを通じて、同じように学習をします。さらに、そこで最初のテスティングで間違えたものは、さらに、いわばあ なたの大ニガテのファイルに集約され、それらを受験前などに集中的に学習できるように万全の配慮をしています。こうして、ニガテ項目を一つずつつぶし、考えられる最も学習効率の良いシステムとなっています。

 これは、紙と鉛筆の学習では実現不可能な学習ツールといえます。
 このように、わずか20分程度でステップ完全終了の達成感を実感し、希望を持って20のステップを次から次へとこなしていくことができます。こうして、20すべてのステップを完了したとき、その科目の習熟完了番号が表示されます。


科目別・合格点到達度・確認テスト、本試験合格点到達度・確認模擬テスト
社労士試験は各科目について選択式で60%、択一式で40%の正答率が第一条件であり、そのうえ総合で66%以上の正答率が合格のボーダーラインの試験です。  
 ニュートンはすべてに75%以上の正答率を達成できるように、磐石なシステムを組んでいます。

 実際の試験は五択問題と語句選択式です。TLTソフトで学んだ同じ内容が出題される確率は70%を超えています。 それだけ基本標準問題が圧倒的に多いのです。ところが、本試験で20%強の問題は、難問題や高度な応用問題が出題されます。
 大切なことはそれらの問題はいっさい正答できなくて当然なのです。

 ところが、要所要所にそれらの問題が出現すると、受験者は自分が見たことも学習したこともない問題に時間をとられて、本来解けなければならない問題を次々に落として しまう結果になります。

 そのようなことがないように、この第3段階では、科目別・合格点到達度・確認テストを実施し、学んだもののみを出題して、95%以上の正答率または85%以上連続2回の正答率で合格点到達度確認番号が取得できる確認テストです。

 さらに本試験合格点到達度・確認模擬テストでは、80%以上または75%以上の正答率連2回で合格点到達確認番号を取得できます。
 この試験には、本試験同様、応用難問が20%含まれます。こうして第1段階から着実に最終段階まで学習を終了された方は、ゆうに合格点は超えられると確信しています。 どうぞこの機会にTLTソフトの会員になられて、価値ある国家資格の合格を勝ち取ってください。


労働基準法

第1部〜4部
標準学習時間 41時間

労働安全衛生法

第1部〜2部
標準学習時間 24時間

労働者災害補償保険法

第1部〜3部
標準学習時間 36時間

雇用保険法

第1部〜3部
標準学習時間 32時間

労働保険徴収法

第1部〜2部
標準学習時間 23時間


健康保険法

第1部〜4部
標準学習時間 42時間

国民年金法

第1部〜4部
標準学習時間 39時間

厚生年金保険法

第1部〜4部
標準学習時間 44時間

社会保険に関する一般常識

第1部〜4部
標準学習時間 47時間

労働に関する一般常識

第1部〜6部
標準学習時間 58時間


法改正

2011年5月下旬

合格点到達・科目別確認テスト

10科目×5回(予定)
2011年4〜8月予定

合格点到達・総合模擬テスト

5回×1時間(予定)
2011年6〜8月予定


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