社労士 新戦略講座 ネットテスト
2010年度受験用 社労士 新戦略講座「科目別・確認テスト+総合・模擬テスト」のみの受付です。2010年度受験用の本試験シミュレーションのみをご利用頂けます。2010年4月からの実施です。
※ネットテストを利用するにはインターネットへ接続する必要があります。
※予約受付となります。
社会保険労務士 講座 ネットテスト
学習イメージ【科目別・合格点到達度・確認テスト、本試験合格点到達度・確認模擬テスト】
社労士試験は各科目について選択式で60%、択一式で40%の正答率が第一条件であり、そのうえ総合で66%以上の正答率が合格のボーダーラインの試験です。
ニュートンではすべてに75%以上の正答率を達成できるように、磐石なシステムを組んでいます。
実際の試験は五択問題と語句選択式です。TLTソフトで学んだ同じ内容が出題される確率は70%を超えています。 それだけ基本標準問題が圧倒的に多いのです。ところが、本試験で20%強の問題は、難問題や高度な応用問題が出題されます。大切なのはそれらの問題はいっさい正答できなくて当然だと認識出来る判断能力です。
ところが、要所要所にそれらの問題が出現すると、受験者は自分が見たことも学習したこともない問題に時間をとられて、本来解けなければならない問題を次々に落として しまう結果になります。
そのようなことがないように、実戦での解答テクニックを身につけるトレーニングをします。
科目別・合格点到達度・確認テストは、TLTソフトで学んだ事項のみを出題して、95%以上の正答率または85%以上連続2回の正答率で合格点到達度確認番号が取得できる確認テストです。
本試験合格点到達度・確認模擬テストでは、80%以上または75%以上の正答率連2回で合格点到達確認番号を取得できます。
この試験には、本試験同様、応用難問が20%含まれます。応用難問を意図的にパスし、確実に正答出来る問題を落とさずクリアする。このテクニックを習得する目的で制作されているのが、このネットテストです。
合格点到達・科目別確認テスト
10科目×5回(予定)
2010年4月中旬予定
合格点到達・総合模擬テスト
5回×1時間(予定)
2010年6月中旬予定




詳しくはこちら

Newton TOP
その他の資格