Newton 宅建 対策講座『 択一式問題 』|ニュートン TLTトレーニングソフト

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 Newton TLT ソフト > Newton 宅建 > 【演習3】択一式問題

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h2_topblue.gifTLTソフトでの学習



演習例【3】 択一式問題



学習画面3
■ 学習画面(1)

択一式問題では正誤判定問題同様に時間制限があり、問題が表示されると同時にカウントダウン()が始まります。この時間制限内に回答出来ないと不正解となります。(※サンプル画面は社労士講座)

回答方法としては、上のような五指択一問題ではの○×をそれぞれクリックしていくと、選択された部分が学習画面(2)のように緑色に変わります。
学習画面(3)のように全ての選択が出来ると「確定」ボタンがクリック出来るようになります。
この「確定」ボタンをクリックし、解答することで正誤判定されるようになっています。


takuit2.jpg
■ 学習画面(2)


takuit3.jpg
■ 学習画面(3)


takuit4.jpg
■ 学習画面(4)


判定結果が表示され、誤りがある場合には、再度出題されます。なお、この並び順はその都度ランダムに入れ替わるようになっています。


TLTソフトでは、様々な出題パターンをテンポ良く、しかもニガテと判断される項目を蓄積しながら進んでいきます。
一般的な学習法では、膨大な学習を進めていくにしたがい、自分では何度出題されても勘違いしてしまう問題や、理解しているつもりの問題は、どの科目のどの問題なのか分からなくなってしまします。
その、自分の弱点とも言えるニガテ項目だけを抽出して復習出来るのもTLTソフトの特徴であり、効率の良い学習法と言える理由でもあります。


※ここで表示している画面サンプルは全てネット会員用のe-Learning教材です。
 CD-ROM教材では画面デザイン、表示・操作方法が多少異なりますので、予めご了承下さい。
 また、無料体験版(機能制限付き)のe-Learning教材につきましても画面デザイン等が異なりますので、予めご了承下さい。

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