宅建 新戦略講座(e-Learning版)
今年度【宅建 TLTソフト】は更なる進化を遂げました。司法書士講座や行政書士講座で好評の科目別確認テストや試験直前 確認模擬テストを導入し、講座内容に柔軟性を持たせると共に2010年度試験の合格へ向け必要な要素を完全装備致しました。宅建 合格までに必要な標準学習時間は約143時間です。ニュートンが過去の実績に基づき宅建試験を分析し開発した、この新戦略バージョンで今年度 宅建を是非攻略して下さい。
宅建知識ゼロからの140時間講座
宅建の法律知識ゼロからスタートするために、よく分かる「宅建民法入門」からスタート
最初の「宅建民法入門」編は、全5コース95ステップで学習を進めます。宅建試験では「民法」が合否を決めます。民法をしっかり学んだ方なら、スムーズに学習が進み合格までの時間を少なくすることが出来ます。「宅建民法入門編」は、つまづくところなど一箇所もないように多くのモニターさんに使っていただき、開発した入門講座です。
この学習を終えると、宅建本講座の「民法」が大学法学部出身者と同程度のスピードで進める事が出来ます。民法の考え方と知識が身につけば他の科目もラクに進めることができます。1ステップは15分程度で終了する分量ですので、お昼休みなどちょっとした時間でも効率良く学習を進めることができます。95ステップ全てを完全習熟すると最終画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。「宅建民法入門」の学習を終了して、法律の学習にも慣れてくれば、「本講座」の学習を効率よく進める事ができます。
最低38点以上の取得をめざす信頼のシステムです。
合格点は50点満点中33点(21年度)、合格に必要な学習事項は全11科目で、1375項目です。学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、決まりなどです。これら1375項目を11科目合計210ステップの小単位に分割して学習を進めます。1つのステップで習得する事項は平均10項目、1項目の所要時間は約3分です。1ステップの完全習得に要する時間は予習なしで30分あれば十分です。こうして学習していけば、210の全ステップを終了し、合格は盤石になります。
ニガテ項目を管理して、高効率の学習・演習を提供するTLTソフト
各科目は目安として20のスモールステップに学習を分けられています。各ステップとも最初の演習でマチガエたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまでTLTソフトで演習した後、ニガテファイルBとして登録されます。各科目で20の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をニガテ項目として絞り込み学習が出来るようになっています。このニガテ項目Bの学習でも最初のTESTINGで間違えたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCとして登録されます。これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫です。この徹底した習熟管理機能を自由に使うことにより、効率よくニガテを得意項目にしていくことができます。
学習イメージ「合格点到達・科目別確認テスト」、「合格点到達・総合確認テスト」で合格を確実にする
たとえば、「本講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の「合格点到達・科目別確認テスト」をネットを通じて自宅などで受験していただきます。このテストの問題はTLTソフトで完全習熟した同じ問題のみからの出題ですから、誰でも100%正答ができるはずです。「合格点到達・科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分準備され、95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただきます。「合格点到達・総合確認テスト」は、TLTソフト内で完全習熟した同じ問題のみからの出題で構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。平成21年度は、この「合格保証番号」を取得した70%以上の方が合格の栄光を勝ち取られています。
民法入門 |
宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得
標準学習時間:35時間
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民法総則・物権 |
制限行為能力者制度や法律行為・時効などの民法「総則」と、民法「物権」のうち対抗問題となる物権変動と所有権
標準学習時間:10 時間
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民法物権・債権 |
民法「物権」のうち地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習
標準学習時間:10 時間
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民法債権 |
民法「債権」のうち、売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について
標準学習時間:9 時間
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民法相続 |
相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について
標準学習時間:4 時間
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借地借家法・区分所有法・不動産登記法 |
借地借家法や、区分建物について定められた区分所有法、不動産登記法について
標準学習時間:10 時間
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宅地建物取引業法Ⅰ |
宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金
標準学習時間:11 時間
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宅地建物取引業法Ⅱ |
重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則
標準学習時間:11 時間
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都市計画法 |
都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他
2月下旬掲載 標準学習時間:11 時間
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国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 |
土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など
2月下旬掲載 標準学習時間:9 時間
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建基法・機構・法令上の制限・景表法・表示規約・鑑定基準 |
住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準
2月下旬掲載 標準学習時間:19 時間
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税法・統計等 |
住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準
5月下旬掲載 標準学習時間:4 時間
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過去問演習 |
過去5年分の過去問題を4肢択一形式で本講座徹底演習
6月下旬掲載
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合格点到達・科目別確認テスト |
ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回)
8月下旬開始
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合格点到達・総合確認テスト |
本試験に備えた総合確認テスト(全5回)
9月下旬開始
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