宅建【最速版】95時間講座
最速版【宅建 TLTソフト】2010年度受験用。今年度【最速版】では多数のご要望をかなえるため、初学者対応版として編集いたしました。昨年までの最速プログラムは法学部出身者、司法書士受験経験者、および同程度の法律知識を有する方に最適としていましたが、今年度版では最速版としては初めて入門講座が付属。標準学習時間は約95時間の最速版プログラムです。基礎的な学習から入り、受験対策トレーニングによって合格を目指す講座内容です。もちろん法学履修者の方は入門編を省いて学習することが可能です。今からでも楽に間に合うこの最速版で今年こそ合格を勝ち取って下さい。
※3ヶ月ネット会員では2010年10月末以降のご利用は契約更新が必要となります。
標準学習時間わずか95時間の最速版プログラム
宅建知識ゼロから 最短時間で 一発合格するためのTLTソフト最新バージョン
宅建試験は4択問題が50問出題されます。満点は50点。合格点は32~36点です。 全科目902項目のうち、過去10年で出題された項目は約500項目弱です。合格の鍵は、過去10年で2回以上出題された約260項目です。これで十分合格。
したがって、これらの問題とその類題に「即正答」できるようにトレーニングすることによって38問以上に正答できるアウトプット力が身につきます。トレーニング問題数は3,379問の圧倒的数量です。
e-Learningテクノロジーの急速な進歩と、TLTソフトのさらなる開発によって実現した待望の最速在宅講座です。
宅建知識および法律知識ゼロの人が、宅建民法入門から始めて75~115時間でゆうに合格点を超えるアウトプット力がつくように、TLTソフトは作られています。また、法学部出身者なら最速本格講座から、宅建受験経験者なら、3,379問のアウトプットトレーナーのみでも十分です。20~35時間で完了できます。
平成21年度合格実績70%超。科目の出題傾向にあわせた学習方法
宅地建物取引主任者試験は、例年「民法」などから14問、「宅地建物取引業法」から20問、その他の科目から16問出題されます。つまり、もし、「民法」と「宅地建物取引業法」が満点なら、その他の科目が0点でも、十分合格する可能性があることになります。そこで、「TLT宅建最速95時間在宅講座」では、「民法」「宅地建物取引業法」と「その他の科目」と異なる方法で学習します。つまり、「民法」「宅地建物取引業法」は体系的にジックリと、「その他の科目」はポイントを最短時間で学習きるようプログラムされています。
アウトプットトレーナーによる徹底復習で確実に知識を定着
アウトプットトレーナーでは、本格講座で学習した正誤問題を1ステップ約10問の単位で復習していきます。本格講座で徹底的に学習したはずの知識も、時間の経過によりあいまいになってしまいます。そこで、一度解いた問題をアウトプットトレーナーで再度徹底復習して、完全に知識を定着させていきます。アウトプットトレーナーでは、本格講座で学習した正誤問題と同一問題が出題されますが、『「ポイント」解説』はありません。しかし、すべての問題がすでに本格講座で一度は解いたことのある問題ですので、ほとんどの問題は、瞬時に正誤の判定ができるはずです。しかし、中には、知識があいまいになり、誤ってしまう問題があります。この誤ってしまう問題が、あなたの弱点です。この弱点を徹底的に復習して、知識を完全にします。
TLTソフトで完全習熟し、合格点到達度・確認テストで合格を決定的にする!
学習イメージ8月から「合格点到達・科目別確認テスト」、9月から「合格点到達・総合確認テスト」を実施します。
たとえば、「最速本格講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の「合格点到達・科目別確認テスト」をネットを通じて自宅などで受験していただけます。このテストの問題はTLTソフトで完全習熟した同じ問題のみからの出題ですから、誰でも100%正答ができるはずです。「合格点到達・科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分用意され、95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただけます。「合格点到達・総合確認テスト」は、TLTソフト内で完全習熟した同じ問題のみからの出題で構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。平成21年度は、この「合格保証番号」を取得した70%の方が合格の栄光を勝ち取られています。
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科目 |
学習内容 |
公開予定 |
習熟時間 |
| ①宅建民法入門 | |||
| 民法入門 | 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 | 20時間 | |
| ②最速本格講座 | |||
| 民法総則 | 制限行為能力者制度や法律行為・時効など | 受付時 | 2時間 |
| 民法物権 | 対抗問題となる物権変動と所有権、地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 | 受付時 | 2時間 |
| 民法債権 | 保証や債権譲渡など「債権(総論)」と売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について | 受付時 | 5時間 |
| 民法相続 | 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について | 受付時 | 1時間 |
| 借地借家法・区分所有法・不動産登記法 | 賃貸物件などについて規定されている借地借家法、マンションなどの区分建物について定められた区分所有法、土地や建物の内容を公示する不動産登記について | 受付時 | 3時間 |
| 宅地建物取引業法 | 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金、重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 | 受付時 | 12時間 |
| 建築基準法 | 建ぺい率や容積率など建物の構造的な規制について | 受付時 | 3時間 |
| 都市計画法 | 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 | 受付時 | 3時間 |
| 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 | 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など | 受付時 | 3時間 |
| 税法・土地建物・統計 | 不動産取引に関係する税法の知識と土地や建物の一般的な知識、統計 | 受付時 | 2時間 |
| 景表法・表示規約 | 不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約 | 受付時 | 1時間 |
| 機構・地価公示法・鑑定基準 | 住宅金融支援機構法や地価公示法や不動産鑑定評価基準 | 受付時 | 1時間 |
| 過去問演習 | 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で実戦演習 | 6月下旬 | 10時間 |
| ③合格の3,379問アウトプットトレーナー | |||
| アウトプットトレーナー | 今まで演習した問題を「ポイント」解説なしで総復習 | 6月下旬 | 25時間 |
| ★確認テスト | |||
| 合格点到達・科目別確認テスト | ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) | 8月下旬 | |
| 合格点到達・総合確認テスト | 今まで演習した問題と同一問題を本試験と同一形式で再確認(×5回) | 9月下旬 | |
※習熟時間には個人差があります。学習カリキュラムは法改正・編集の都合・その他の理由により
予告なく変更する場合があります。




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