点数保証制度とは
〜なぜTLTソフトか。受験生から高い支持を受ける理由は点数保証制度に〜
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「目標点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の習熟保証番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと目標点が取れる実力がついているという証です。
このようにスモールステップで全ての科目に習熟保証番号が表示された時、「目標点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で本試験に自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、確実にアプローチします。
学習管理画面サンプル(e-Learning教材:TOEIC(R) TEST対策 Aコース)
どの受講者についても各科目での習熟保証番号及び、全コースの合格保証番号表示により、その対象テストで目標点を超える正答力がついたことを確認できるシステムです。
TLTソフトでは、このような機能とシステムにより点数保証制度を設けることを可能にしています。
TOEIC®TESTの保証対象点数
【TOEIC® TEST対策 Aコース】TOEIC® TEST … 350点以上450点未満なら返金対象
【TOEIC® TEST対策 Bコース】TOEIC®TEST … 550点以上750点未満なら返金対象
【TOEIC® TEST対策 スコア750】TOEIC®TEST … 550点以上750点未満なら返金対象
※いずれも公開テストを2回受験し、2回連続のスコアが返金対象の場合に返金保証制度の適用となります。
TOEIC BRIDGE®TESTの保証対象点数
【TOEIC® TEST対策 Aコース】TOEIC BRIDGE®TEST … 100点以上160点未満なら返金対象
【TOEIC BRIDGE® TEST対策 講座】TOEIC BRIDGE®TEST … 100点以上150点未満なら返金対象
※いずれも公開テストを2回受験し、2回連続のスコアが返金対象の場合に返金保証制度の適用となります。
対象テスト…
TOEIC®テストの全国78都市で年8回実施される公開テストが対象となります。学校・企業など各種団体で開催されるIPテストに付きましては、点数保証制度の対象外となります。ご了承下さい。
2回連続の意味…
試験に不慣れなために、リスニング等で思うように実力を発揮できないことがあるからです。 また、保証点数に最低点を設けているのは、原理的にそれ以下の実力ではTLTソフトの全学習項目に合格番号を表示させることが不可能と考えられるからです。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。公開テストを2回連続受験して、万が一、不運にも規定の点数未満だった場合、「提供した教材一式のご返却と学習記録のご提出」との引換に、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず目標点数を達成できる完全習熟ソフトだからです。
提出書類
習熟保証番号記載用紙1枚(本試験前日必着)
1・2回目の本試験受験票コピー(それぞれ試験前日必着)
1・2回目の公式認定証(試験後に提出)
※点数保証制度の詳細につきましては、教材または受講票のお届け時に同封する案内書類をご覧下さい。
点数保証制度の趣旨…
TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず目標を達成できるとNewton社では確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において目標を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。



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