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2011年度受験用 【宅建 最速プログラム】e-Learning版 ※民法入門講座付き
2011年9月30日まで教材を利用出来ます。
9月30日以降のご利用には契約の延長が必要となります。延長料金「1ヶ月:2,100円、3ヶ月:4,800円、6ヶ月:6,900円」
※こちらの商品は送料600円が必要です。送料無料適用外となります。
【概要】
・学習科目 : 民法入門(初学者のみ) 宅建民法1 宅建民法2 宅地建物取引業法 建築基準法等 その他法令。
・その他演習 : 全科目過去問題の総演習。
法令等項目数 全1300項目、関連問題演習数→3318問。 以上 TLT ソフトで習熟する全学習。
・ステップ総数 : 450ステップ。 1ステップの習熟時間は初学者で平均10分くらい。 法律既習者は5分程度。
・総学習時間 : 初学者→78時間+宅建民法入門15時間、 受験経験者および法学部出身者等→30〜50時間
・ネットテスト : 5月より科目別に合格点到達の確認テスト。9月より合格点到達・総合確認テスト。各5回受験可。無料
・合格点到達 科目別・合格点到達の確認テスト全科目で「満点」、かつ、合格点到達・総合確認テストで90%上の正答率で、「合格点到達・認定番号」を取得。
・本試験期日 : 例年10月の第3日曜日。120分。出題形式→4択方式、全50問出題。
・出題形式 : 全50問出題。 全問4肢択一式(設問に対して4つのうち正解となるものを一つ選ぶ試験)
・合格の目安 : 出題 50 問中、35問以上の正答。年度や出題内容によって 33 問〜36問くらいの幅があります。
・その他 : 演習する過去問題は平成 16 年度〜 22 年度の全問。 法改正情報はネットで随時お知らせします。
あらゆる受験生に最短学習時間での合格を可能にするニュートンの宅建講座
一歩一歩、合格を確認していく
宅建TLTソフトでは合格への道のりを着実に進むためのスリーステップ方式を採用しています。TLTソフトは独学で宅建合格を目指す受験生のための学習ツールです。
新バージョンTLTソフトは基礎からの民法入門講座、基礎法理論の学習から実戦演習に加え、アウトプットトレーナー(最速版のみ)や科目別ネット確認テストで習熟度・実力チェックを有効利用した時短学習も可能になるなど、様々な学習スタイルに対応する柔軟性を得ました。さらに試験前の総仕上げには本試験を想定した総合模擬試験も用意しています。
完全習熟・未習熟・不得意科目を自身の目で確認しながら進むスモールステップ学習を通して、一歩一歩、合格へ近づく自分を実感して下さい。
TLT習熟システム
誰もが容易に習熟出来る事を目標に開発されたパソコン学習用教材。それがTLTソフトです。TLTソフトはその画期的な学習方法が認められ、日米(国内No.3820421号、米国No.5888071号)を取得しました。 | |
科目別 ネット確認テスト
各科目ごとに合格点到達を確認する為の「ネット確認テスト」が、どのレベルの受験生にも柔軟な試験対策を提供します。得意・不得意の確認から科目別の実力チェックまで、様々な学習スタイルに対応するためのツールです。 | |
本試験前 ネット総合模擬試験
本試験前の仕上げとしてNewtonでは本番さながらのネット模擬試験を容易しています。それまでに学習して身につけた実力を発揮し、本試験での時間配分を見極め、制限時間内に合格点を突破出来る正答力を養います。 |




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